大人剣道上達プログラムの評判

大人剣道上達プログラム【教士八段林朗監修】の評判~

大人になってから、剣道をはじめた方には、共通の弱点があります。

大人ですからどうしても体の柔軟性が足りなくなっています。

そのためには、ます剣道に不可欠な柔軟性を身に着ける事が必要です。

剣道向きの動きのために必要な体の柔軟性は、剣道が上達するために不可欠の要素です。

剣道に上達するために必要な柔軟性を身につける方法は、大人剣道上達プログラムの中で詳しく案内しています。

普段使わない体の動きですから、中々気づきませんし、意識せずに出来るようにもなりません。

まず、シッカリと頭で理解することで、普段の稽古に取れ入れる事が出来ます。

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剣道に適した身体を作っていきます

剣道のために適した身体が作っていく方法についてご案内していきます。

①素振り、足さばきなどの基礎的な内容の稽古で剣道に適した体幹のトレーニングをしていきます。

②正しい姿勢、キッチリとした礼法、上手な呼吸法、手首・肘・肩の正しい動かし方を理解し、稽古に取り入れる。

これらを意識的に稽古をしていくだけで、剣道に適した身体が出来上がります。

これが出来れば、剣道だけでなく、毎日の生活態度も自然に変化してきます。

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大人剣士に必須の稽古内容が良くわかります

剣道のための身体が作れてきたら次の段階に進みます。

実際に基本打突の稽古に取り組むようにしていきます。

基本打突は、剣道で一番重要で大事な技術になります。

内容は、面打ち、胴打ち、小手打ちそして突きの4つの稽古になります。

この基本打突を完全にマスターする必要があります。

そして面打ち、胴打ち、小手打ちそして突きの4つを上手に繋ぎ合わせる技術を習得します。

そうすれば、剣道の試合に勝てるようになります。

また、昇段審査で必要な連続技が出来るようにもなります。

大人剣道上達プログラムなら基本打突を確実に習得していくコツがとても良く解ります。

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応用的な内容の稽古をキッチリと実践出来ます

基本打突の次のステップの応用打突の稽古は、面に対する出ばな技、返し技、抜き技。すりあげ面などがあります。

これらの応用打突を、順序正しく、キッチリと稽古して身に付けていきます。

さらに、応用打突や連続技が出来るようになれば、打ち込み、かかり、互角稽古などの応用技も自然に出来るようになります。

あとは、理解した内容を繰り返し稽古することで、剣道はドンドン上達していきます。

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